誕生日に「欲しいものがないこと」に少しだけ違和感があるあなたへ
ちゃんと幸せなはずなのに、どこか満たされていない理由を一緒に見ていきませんか?
その「感謝」で打ち消している気持ち、ありませんか?
「今この現状も十分幸せだよね」
「もっと今あることに感謝しなきゃだよね」
そうやって何度も自分に言い聞かせて
心が動かない違和感をなかったことにしてきた。
でも本当は、
これが「幸せ」って呼ばれている状態なことに
どこかで違和感ありますよね?
私もやってたんです。
「感謝を毎日書く」
「自分の今あることに目を向ける」
でもこれって今本当にあなたが必要なワークですか?
こんなことないでしょうか?
- 年に一度の誕生日なのに、「これ欲しい」ってものが浮かばない
- 欲しいものがなさすぎて、自分へのご褒美がいつも旅行になる
- SNSやネットショップを見ても「可愛い」で止まって、「欲しい」までいかない
- 「こんなに恵まれてるんだから、幸せな悩みだよね」っていつも自分に言い聞かせてる
- 感謝することはたくさん書けるのに、“満たされてる感じ”がどこか薄い
- 「まだ何かありそう」な気はするのに、それが何かは全然見えない
この状態で「感謝しよう!」って進めていても、どこかで嘘くさく感じてしまう。それってなんでだろう?って考えたことありますか?
あなたの今のOSって誰のもの?
世間や自分の今の周囲の環境と比べて「私は幸せなんだ」「私はありがたく受け入れていかなくちゃ」ってやっていても、本当に心から「感謝の気持ちが湧いてくる」って感じ、しませんよね。
でもそれは「自分が感謝する気持ちが足りてないだけ。私がもっと頑張ってありがたいって気持ちを持てるようになったら・・・」ってもう何年も続けているのに、なんだか感謝してるのかしてないのかわからないような気持ちでノートに感謝する言葉を書いているなら、もう見てみぬふりをやめるタイミングだと思うんです。
でも年に1回の自分の誕生日に、「これ欲しい!!!」ってものがなくて、何時間もネットショップをチェックしたり、SNSをチェックしても「可愛いけど、高いよねー」「これ女優さんが使ってるって言ってたけど、まだ似たようなの使ってるしなぁ」なんてあっという間に時間だけ過ぎていく。
- いつも周囲の空気を読んで
- 周りからの期待に応えて
- ちゃんとやろうとしてきた
ちゃんとしてきた人ほど、いつの間にか自分の欲しいものってわからなくなるんです。
満たされているはずなのに、心が動かないのも、あなたが「ちゃんとした女性」として生きてきた証拠。
でもここからは誰にも決めてもらえません。
ここからはあなたはどこにいくのか。
それは他の誰かに決めてもらえません。
なぜなら、あなたが決めるところにもうきているから。
誕生日に欲しいものを欲しいと選ぶのは「これがあったらよさそう」ではなく「これが欲しい!」と明確になっているということ。
あなたにとって何が欲しいのか。
1年に1度の奮発で勇気を出せる自分になるには?
そんな疑問をここでは1人で抱えず、人との関わりの中で自分に向き合う場所です。
4月からそんな講座を3ヶ月開催予定ですが、「どんなことするの?」と気になった方は
体験講座をご用意したので、ここで体験してみてください。体験講座ご参加の方へ本講座のご案内をさせていただきます。
体験講座の流れ
1.その生き方、誰のOSで動いてる?
世間や周りの女性像に対してどう振る舞ってきたか、
何を基準に選んできたかを見つめます。
2.主語を取り戻す
選ぶとき、決めるとき、我慢するとき。
主語が「私」じゃない場面を見ていきます。
3.「正解」を生きるのをやめる
「私はどうしたい?」
「でも正解は…」
その両方を、そのまま出します。
※ここまでが体験セミナーです。
本講座では、この気づきから逃げずに、
自分を見つめ続ける時間を重ねていきます。
日時:
①2月28日(土) 14:00〜16:00(終了予定)
②3月1日(日) 14:00〜16:00(終了予定)
場所:オンライン
(お申込みいただいた方へzoomをお送りさせていただきます)
定員:各日6名
参加費:22,000円
1月31日まで早期割18,000円(税込)
お申し込み方法:こちらのリンクのお申し込みボタンからフォームに必要事項を入力してください。